■ 話すための英文法は何を勉強すればいいのか
英語が話せるようになるためには、以下の文法事項を理解することが大切です。
Be動詞、一般動詞、進行形、未来形、助動詞、名詞・冠詞
代名詞、形容詞・副詞、命令形、不定詞、前置詞、現在完了
基本5文型、接続詞 です。
これが話すために必要な文法事項です。
まずはじめに学習するのは、基本5文型です。英語では、主語そして述語(動詞)の順番に単語を並べます。基本5文型をしっかり理解しましょう。
主語になりえるものは、名詞・名詞句・名詞節ですので、次に、名詞・冠詞と代名詞を学習してください。
次に、主語と同じぐらい大事な動詞について学習してください。具体的には、Be動詞、一般動詞。進行形、未来形、助動詞です。
基本5文型に出てくる補語を理解するために、形容詞・副詞を学習してください。
次に、基本5文型の要素にならない箇所を理解するため前置詞、接続詞を勉強してください。
そして、命令形、不定詞、現在完了を勉強してください。
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